錦鯉販売・らんちゅう販売専門店 / カトウ養魚場

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2004年 12月 5日撮影
庭の片隅に植えた、ハーブの仲間のラベンダーです。触ったりすると、ラベンダー独特の良い香りが漂います。
例年ですと、すでに花の時期も終わっているのですが、今年は暖かい日が続くためか、12月にはいっても新しい花が次々と咲いています。
このまま暖冬で、雪が少なくてすむと助かるのですが・・・。

2004年 11月 6日撮影
庭に咲く菊の花です。この花も、生け花に使ったものを挿し木したのですが、毎年花をつけて楽しませてくれます。(台風の影響で傾いてしまい、紐で引っ張って支えています。)
この花を楽しみにしているのは家族だけではないようで、暖かい日には小さな蜂や小さな蝶々なども集まってきます。
今年は暖かいせいか、遅くまで咲き続けていますが、11月に入って集まる虫の数もめっきり減ってきました。

2004年 9月 25日撮影
明治時代から昭和の初めに子供の玩具として作られた、磁器製の緋鯉玩具を撮影しました。
水に浮かべて遊ぶように作られた玩具で、磁器製で割れやすいこともあり、残っている数も少なく珍しい品だそうです。
相応の汚れもあって古さを感じさせますし、手作りのため大きさや色や形が微妙に違いますが、 立派なヒゲが描かれていて、愛嬌のある顔をしています。
今年の夏は暑かったですが、100年くらい前の子供たちは、このような玩具で水遊びをして、暑さを乗り越えていたのでしょうか。

2004年 8月 28日撮影
明治の初めくらいに作られたという、瀬戸焼の「染付け鯉形掛花入れ」が、ご縁があって当店にやってきました。裏(腹)に釘に掛ける小さな穴があり、大きな口を上にして壁などに掛けて花を生けます。
呉須の青色の発色がきれいなので、花を生けずに横向きに置いて眺めても楽しみな作品です。

2004年 7月 25日撮影
最近化粧品のコマーシャルでも「復活草」として紹介されている、「岩ひば」を写しました。連日続く暑さのために水を切らすと葉が巻いてしまうのですが、夕方に水をたっぷりと与えると翌朝には復活して、葉を広げ元気になっています。

2004年 4月 14日撮影
5月に新発売予定の、濾過材用の新しい石です。
水洗いせずに石を入れたため、水が白くにごってしまい写真では判りにくいのですが、細かな空気の泡が出ます。
その他、今までの濾材にはない、数多くの効果を発揮します。
当店でも水路の濾材を入れ替えて、非常によい結果が出ています。

2004年 2月 10日撮影
夏の間は錦鯉の室内販売池の横で育て、冬季は部屋のガラスフレームで育てているミディ・カトレアが花をつけました。「天地人」を使用している池の水をかけているのがよいのか、特別な手入れをしていませんが、いろいろな種類の蘭が花をつけて楽しませてくれています。
3月に入り、また雪が積もりましたが、フレームの中では胡蝶蘭も蕾みを伸ばしています。

2004年 1月 24日撮影
前回、この冬は暖冬で雪が少ないというお話しをしたら、とたんに大雪が降りました。屋外の錦鯉販売池の湧清水もバイオクリーンも、こんもりと雪をかぶってしまいました。
2月の初めにも大雪が降りましたが、先月ご紹介した池のオーバーフローの水を利用した融雪設備は、 24時間フル回転で活躍してくれました。

2004年 1月 8日撮影
昨年「らんちゅう用のビニールハウス」を建設したのに合わせて、鯉の池のオーバーフローの排水を利用する融雪装置を設置しました。今のところ積雪が少なくて本格的な利用をしていませんが、雪かきから少しだけ開放してくれると期待しています。写真の左側が「大ビニールハウス池」の基礎で、「小ビニールハウス」や「らんちゅうハウス」との間の通路に向けて水が出ます。

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